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『マ?良心?犬も狸も入れて』怪文書看板の意味は何で誰が立てたか調査!

岐阜県の南東部・中津川市にある藤山橋に

犬も狸も入れて 皆さんの散歩道です マ?良心?

という怪文書のような看板が立っており、意味が何なのか?

誰が立てたのかとネットで話題になっています。

なぜこのような看板を立てたのか気になりますよね…

そこで今回は岐阜県中津川市にある藤山橋付近に立てられた怪文書のような看板の意味や誰が立てたのかを調べてみました。

『マ?良心?犬も狸も入れて』怪文書看板の意味は何?

岐阜県中津川市の北部にある藤山橋付近に

「犬も狸も入れて 皆さんの散歩道です マ?良心?」

という怪文書のような看板が立っており看板の意味が何なのか、誰が立てたのかと話題になっています。

看板には文章だけでなく、文字の大きさや「散歩道」と「マ?」という文字だけカラーというとても不自然な点がいくつもあります。

こんな看板を立てからにはよほど伝えたいメッセージがあったのでしょう。

この看板の付近は犬の散歩道として訪れる方も多く、フンを持って帰るよう苦情の連絡もあったとのこと。

このことからフンを持ち帰って欲しいという思いが込められていたのではないでしょうか?

看板を左からではなく右から読むと

マ?良心? 皆さんの散歩道です 犬も狸も入れて

マジ?良心ありますか? 皆さんの散歩道です 犬も狸も入れてあげてね

のような解釈もできます。

人間だけでなく犬や狸などの動物みんなの散歩道なので綺麗にしましょうよというメッセージが込められているのではないでしょうか。

ネットでも美化活動のためではないかという考察が多く見受けられました。

またこのような怪文書のような看板にしたのは普通にフンを捨てないでなどのような看板ではあまり効果がないと思ったからではないかと。

これだけ不自然な看板であれば下手に変なことはしないでしょう。

あえて注目されるように怪文書のような看板にして引きつけたかったのかもしれませんね。

個人の考察になりますので間違っていた場合はご容赦ください。

とはいえこの看板のおかげで少しでもフンを捨てる飼い主の方が減ると良いですよね!

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