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水岡俊一のwiki風プロフィール・経歴を紹介!息子や評判も

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全世界で感染が確認されている新型コロナウイルスの拡大を防ぐための休校措置に対して

国会中継で安倍総理への発言が注目されている水岡俊一参議院議員。

色々な意見が寄せられていますが、厳しい意見も多い印象です。

そこで今回は話題になってる水岡俊一参議院議員の経歴や評判などについて調べてみました。

水岡俊一のwiki風プロフィール・経歴

  • 生年月日 1956年6月13日
  • 年齢 63歳
  • 出身 兵庫県
  • 大学 奈良教育大学教育学部
  • 所属 立憲民主党所属

大学卒業後は地方公務員として兵庫県の三木市で教職に就かれています。

その後ニューデリー日本人学校で勤務をしたり、兵庫県教職組合の役員などを務められていました。

政治家としては2004年に第20回参議院議員通常選挙の兵庫県選挙区から出馬し得票数トップで初当選となりました。

2010年の第22回参議院議員通常選挙では2位で再当選し、2011年には野田内閣で内閣総理大臣補佐官に任命されています。

2016年には民進党に参加され第24回参議院議員通常選挙3選に出馬するも落選されています。

その後第25回参議院通常選挙にも出馬し党内候補者数22名中2位の得票数で当選されています。

趣味はテニス、スキー、星の写真、映画とのこと。

好きなスポーツもテニスということから運動好きのか伺えますね。

ご家族に関しては奥さんと母親と公式ホームページには記載されています。

お子さんはいないのかと思いましたが、

水岡俊一氏について調べていると息子というワードが出てきます。

もしかすると息子さんがいるのかもしれませんが、ご家族のことに関してはあまり情報が出ていませんでした。

仕事柄あまり家族のことは公表しない方なのかもしれませんね。

水岡俊一の評判・ネットの反応

今回新型コロナウイルスの感染拡大を防ぐための休校措置に対して安倍総理に発言をしたことが注目されている水岡俊一参議院議員ですが、評判はどうなのか気になりますよね。

ネットでは色々な反応がされていますのでまとめてみました。

休校措置に対しては学生達の不満の気持ちも理解できますが、仮に休校にしていなければより感染が拡大していたということも十分に考えられるので難しいところですね。

一生に一度の卒業式が無くなってしまうのは気の毒ですが、世界的にも問題になっている感染のことを考えると致し方ない措置だったのではないかなと感じました。

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まとめ 水岡俊一のwiki風プロフィール・経歴を紹介!息子や評判も

今回は新型コロナウイルスの感染拡大を防ぐための措置である休校措置に関しての発言が注目されている立憲民主党所属の水岡俊一参議院議員について調べてみました。

休校措置に対しての発言が注目されている水岡俊一参議院議員ですが、休校措置は致し方ない措置だったと個人的は思いました。

世界的に見ても感染が拡大しているため今後のオリンピックなどのことを考えると間違ってはいないと感じます。

ただ卒業式は人生で一度しかない大切な行事でもありますので難しい問題でもありますね。