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吉岡桂子(朝日新聞)のwiki風プロフィール・経歴を紹介!台湾隔離日記で炎上!?

先日世界中で感染が拡大し問題となっている新型コロナウイルスについて編集員が不適切な発言をしたことで大きな話題になった朝日新聞ですが、

またもや別の編集委員である吉岡桂子さんが炎上し注目されています。

そこで今回は現在注目されている朝日新聞の吉岡桂子さんの経歴などについて調べてみました。

吉岡桂子(朝日新聞)のwiki風プロフィール・経歴

  • 生年月日 1964年
  • 出身 岡山県
  • 大学 岡山大学法学部
  • 所属 朝日新聞編集委員

岡山県出身の吉岡桂子さんは大学を卒業後山陽放送に入局されたのち、

1989年に朝日新聞に入社されており、和歌山支局、大阪、東京で経済を取材し、運輸省も担当されていました。

また上海、北京特派員として中国に8年ほど暮らした経歴を持たれています。

上海は2004年から2005年まで、北京では2005年から2007年・2010年から2013年まで暮らしていたとのこと。

その後2017年から朝日新聞編集委員としてアジア総局に駐在しバンコクを拠点にアジアや中国の取材をされています。

そんな吉岡桂子さんですが、新型コロナウイルスの影響で台湾がビザを停止する1日前に台湾に入国し、隔離日記なるものを投稿し炎上してしまっています…

台湾隔離日記で炎上!?

世界中で感染が拡大している新型コロナウイルスの措置として台湾ではビザを停止する対応をしましたが、吉岡桂子さんは停止の1日前に台湾の隔離生活を体験するために入国していたことが判明しています。

また入国後には隔離生活の体験を日記にしており、

隔離日記には支援物資をプレゼントと表現し、マスク、食料品などの写真も公開していたことから在台湾邦人からは「まるでピクニック気分」と批判の声が多く寄せられています。

日記は2日間しか更新されていませんが、この時期にわざわざ台湾に行くのは少し疑問ですね…

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