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竹本幸夫豊川市長の経歴・wiki風プロフィールを紹介!マスク返して発言が話題に

新型コロナウイルスの感染拡大によって中国にマスクを寄付した豊川市の竹本幸夫市長が記者会見で「マスクの在庫があれば返してくれないかと頼んでます。」と発言し話題になっています。

善意で寄付をしたのだと思いますが、今になって返してくれないかでは市民は納得されないですよね。

また記者会見での笑った様子もあまり良い印象ではありませんよね…

そんな竹本幸夫豊川市長について経歴やネットの反応などを調べてみました。

竹本幸夫豊川市長の経歴・wiki風プロフィール

  • 生年月日 1954年2月22日
  • 年齢 66歳(2020年3月時点)
  • 出身 愛知県豊川市
  • 大学 立命館大学理工学部

竹本幸夫豊川市長は愛知県立豊橋東高等学校を卒業後、立命館大学に進学し1978年に豊川市役所に入庁されています。

2007年11月には企画部政策調整監に就任され、2008年7月には副市長に就任されています。

その後2019年豊川市長選挙に立候補して当選し、10月20日に豊川市長に就任されています。

家族については結婚されており、奥さんがいますが子供については確証のある情報は出ていませんでした。

過去に豊川市立八南小学校のPTA会長をされていたことから子供はいるのではないかとも言われています。

マスク返して発言が話題に

豊川市の竹本幸夫市長は新型コロナウイルスが広がったことで中国にマスクを寄付されていました。

しかし今になって在庫があれば返して欲しいという発言をされたことで大きな話題になってしまっています。

困っている国を助ける気持ちは賞賛すべきですが、もう少し後先のことを考えて行動してほしいなとも感じてしまいました。

また今回の発言を笑いながらしていたこともあまり良い印象ではないですよね…

今後はもっと発言や行動に注意して取り組んで欲しいですね。

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