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萩原聖人(朝ドラ・エール)は警備員役だが今後も登場する?長崎の鐘についても紹介!【考察・伏線】

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2020年3月30日に俳優の窪田正孝さんが主演を務められる朝ドラ「エール」の放送が開始しましたね。

奥さん役には女優の二階堂ふみさんが出演されており、既に多くの方から反響が出ています。

そんなエールには1話で主人公の古山裕一が緊張しているところを俳優の萩原聖人さん演じる警備員が励ますシーンが印象的でしたね。

萩原聖人さんは作中でただならぬオーラが出ていましたが、役柄を見てみると警備員と記載されていました。

今後も登場するのか気になるところですよね?

そこで今回は俳優の萩原聖人さんが今後も登場するのか、作中で話していた「長崎の鐘」について調べてみました。

萩原聖人(エール・朝ドラ)は警備員役だけ?

俳優として様々な作品に出演されている萩原聖人さんですが、朝ドラ「エール」では警備員として登場します。

役名自体も「警備員」とのことですが、脇役で今後は出てこないのでしょうか?

しかしネットでは今後も登場するのではないかと期待の声が寄せられています。

1話で萩原聖人さんが登場したシーンは昭和39年10月10日の国立競技場に聖火が届く所のため時系列では後半のシーンであることが予想されます。

登場では緊張している古山裕一を

「先生!自分は、長崎の出身であります。親や兄弟、親戚…みんな死んだとです。生きる希望を与えてくれたのは、先生の『長崎の鐘』です。先生の曲は、人の心ば励まし、応援してくれます。先生の晴れ舞台ですけん。どうか…どうか会場で!」

と励ますシーンが印象的ですよね。

これだけ印象的なシーンで戦後から日本がオリンピックを開催するまでを描いた作品になりますので今後も登場するのではないでしょうか。

また萩原聖人さん演じる警備員が話す「長崎の鐘」についてのストーリーがこれから登場する場合に出てくる可能性があります。

その時は役名が「警備員」ではなく別の名前で登場するのかもしれませんね。

今後の放送が楽しみですね!

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