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川井梨紗子の16ポイントって何?wikiプロフィールや家族も調査【情熱大陸】


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2020年4月5日放送の情熱大陸ではレスリング代表の川井梨紗子選手に密着した回となっています。

 

2年前に伊調馨さんに勝利し話題になった川井梨紗子選手ですが、番組ではオリンピックが延期になったことに対してどんな姿を見せてくれるのか注目です。

 

そんな川井梨紗子選手について調べていると16ポイントというワードが出てきます。

 

この16ポイントとは一体何なのか気になりますよね。

 

そこで今回はレスリング代表の川井梨紗子選手の16ポイントとは何なのか?

 

またプロフィールや家族などについて調べてみました。

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川井梨紗子の16ポイントって何?

レスリングの川井梨紗子選手について調べていると16ポイントというワードが出てきます。

 

こちらは調べてみたところ

 

2019年12月14日に放送された「ザ・細かすぎて伝わらないモノマネ」に出場されたアマレス兄弟が披露したモノマネが理由だと考えられます。

 

アマレス兄弟は

 

試合時間残り8秒の間にタックル、ローリング2回、飛行機投げ、巻き投げを決め16ポイントを獲り完勝 新女王 川井梨紗子

 

というネタを披露されました。

 

このネタが放送後に大きな話題になったことで16ポイントと検索された方が増えたからではないかと予想されます。

 

 

なかなかすごいネタですよね笑

 

また東京オリンピックのレスリングの出場枠は1階級16選手によって争われることも少し関係しているのかもしれませんね。

川井梨紗子のwiki風プロフィール

 

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  • 名前 川井梨紗子(かわいりさこ)
  • 生年月日 1994年11月21日
  • 年齢 25歳
  • 出身 石川県
  • 大学 至学館大学

川井梨紗子選手は10歳の頃に母親がコーチを務めている金沢ジュニアレスリングクラブでレスリングを始められました。

 

お母さんは自分の娘を贔屓していると思われたくなかったため人一倍厳しく指導をされていたとのこと。

 

その甲斐あって小学6年生の時には全国少年少女レスリング選手権大会33kg級で2位になっています。

 

また中学3年の時には全国中学生選手権52kg級で優勝されています。

 

そして高校は伊調馨さんの母校である至学館高校に進学されています。

 

高校時代は2年時にジュニアクイーンズカップカデットの部と全国高校女子選手権で優勝されています。

 

3年時には全日本選抜で優勝し、世界選手権代表に選ばれています。

 

世界選手権では惜しくも2回戦で負けてしまっていますが、高校時代から世界で戦っていたのは流石ですよね!

 

大学は伊調馨さんや吉田沙保里さんの母校である至学館大学に進学されています。

 

2013年にはジュニアクイーンズカップジュニアの部で優勝

 

全日本選抜で3位、世界ジュニアでは優勝を飾っています

 

2014年にはワールドカップに出場し全勝でチーム優勝に貢献されました。

 

また世界ジュニアでは2連覇を果たされています。

 

2015年にはワールドカップで優勝された後に階級を63kgに変更されています。

 

63kg級になって初めての国際大会では惜しくも2位となっています。

 

2016年にはアジア選手権で優勝し、リオデジャネイロオリンピックで金メダルを獲得されています。

 

2017年には至学館大学を卒業し階級を60kgに変更されアジア選手権で3度目の優勝を飾り、世界選手権でも優勝されています。

 

2018年の12月には全日本選手権で伊調馨選手との対戦をして話題になりました。

 

結果は川井梨紗子選手が2-1で勝利し、日本人の選手としては17年ぶりに伊調馨選手を破る快挙を成し遂げました。

 

2019年の全日本選手権でも伊調選手に6-4で勝利されています。

 

現在は東京オリンピックの代表選手に選ばれています。

 

当時から憧れの選手は吉田沙保里選手や伊調馨選手だったとのこと。

 

小さい頃から憧れていた選手と戦う日が来るなんて漫画のような展開ですよね!

 

憧れの選手と対戦するのはかなりの努力をされたことが想像できますし、伊調馨選手もそれに応える成績を維持されているのには本当に凄いと感じました。

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