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アベノマスク製造会社残り1社はどこ?公表しない理由はなぜで真相がやばい…!?


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新型コロナウイルスが全世界で拡大しているのを受け、政府は全世帯に布マスク2枚を配布していますが、マスクのサイズが小さいや異物混入など酷評が続いていますね。

 

当初は見た目が給食当番見たいとも言われており、今ではアベノマスクという言葉もできています。

 

アベノマスクの製造会社は当初明かされていませんでしたが、ついに3社の会社名が公表されました。

 

しかし残りの1社の名前が未だに公表されておらず、どこなのかと注目されています。

 

そこで今回はアベノマスクの製造会社の残り1社がどこなのかや公表しない理由などについて調べてみました。

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アベノマスク製造会社残り1社はどこ?

サイズが合わないやカビ、虫などの異物が混入するなど様々な問題が発覚しているアベノマスクは466億円という多大な金額が投じられており、批判が殺到しています。

製造会社は4社で公表されていませんでしたが、ついに3社の名前が公表されました。

アベノマスクの製造会社

  • 興和株式会社
  • 伊藤忠商事
  • 株式会社マツオカコーポレーション

そして伊藤忠商事と興和は4月23日に未配布分の布マスクを全て回収することも発表されています。

 

製造会社については5月に明らかになる予定でしたが、3社が公表されているにも関わらず、残りの1社がまだ公表されていない状況です。

 

なぜ残りの1社は名前を公表しないのでしょうか?

 

これだけ問題になっていれば公表されるべきですし、どのみち5月には公表されるので隠す方が印象が良くないですよね。

 

4月25日13時現在も残りの1社は公表されていませんでした。

公表しない理由はなぜ?

製造会社の名前がこれだけ騒がれているにも関わらず公表されないのは公表できない何かしらの理由があるのでしょうか?

 

公表されないことからネットでは様々な噂が浮上しています。

 

また3社の契約金は興和株式会社が54.38億円、伊藤忠商事が28.5億円、株式会社マツオカコーポレーションが7.6億円と合計が90.9億円と466億円とあまりにも差があることも指摘されています。

このことから政府が何かを不都合なことを隠しているのではないか?という意見も出ています。

 

上記の数字で計算すると残りの1社の契約金が他の3社に比べて大きいことも関係しているのかもしれませんね。

 

ただこのまま公表されず、予算についても説明がないままというわけには行きませんので今後の動向に注目です。

 

残りの1社や予算について判明次第随時追記していきます。

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