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アクタージュ|原作と作画の不仲説は本当?理由や真相を調査!

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週刊少年ジャンプで連載されている人気漫画「アクタージュ」

アクタージュは原作をマツキタツヤ先生、作画を宇佐崎しろ先生が担当されており、多くの方から注目されています。

 

そんなアクタージュについて調べていると”不仲”というワードが出てきますが、実際のところどうなのか気になりますよね。

 

結論から言うと原作担当のマツキタツヤ先生と作画担当の宇佐崎しろ先生の不仲説は単なる噂程度でデマ情報であることが考えられます。

 

今回はアクタージュの原作と作画の不仲説の理由や真相などについて調べてみました。

アクタージュ|原作と作画の不仲説の理由は?

原作担当のマツキタツヤ先生と作画担当の宇佐崎しろ先生によって連載され、人気を集めているアクタージュですが、お二人は不仲なのではないか?という噂が浮上しています。

 

不仲説が浮上した理由はいくつか挙げられますので、ご紹介していきます。

ツイッターの相互フォローが解除されているため

お二人ともツイッターをされており、以前までは相互フォローをされていましたが、いつの日か2人ともフォローを解除されていることが発覚し、不仲説が浮上しました。

 

ファンの方々の間で話題になった現在もフォローされていないため、さらに噂が広がったことが考えられます。

 

ただお互い仕事に影響することを考えて、あえてフォローを解除していたという可能性もあるかもしれませんね。

サインが連名ではなくなったため

続いての理由が毎年開催されているジャンプフェスタでのサインにマツキタツヤ先生の名前が消えたためです。

 

2018年のサインではお二人の連名でサインが書かれていましたが、2019年は宇佐崎しろ先生だけになっています。

サインに名前が消えてしまうのは少し気になりますが、理由等は明らかになっていませんでした。

アクタージュ|原作と作画の不仲説の真相

原作担当のマツキタツヤ先生と作画担当の宇佐崎しろ先生の不仲説ですが、ツイッターの相互フォローの解除やサインの件で不仲を決めつけるのは流石に理由が弱いのでは?と感じてしまいます。

 

お二人の出会いは意外とロマンチックで宇佐崎先生がマツキ先生に対して漫画が面白いとリプライを送ったことがきっかけで、マツキ先生もその後宇佐崎先生の絵を見るようになり、マツキ先生が「阿佐ヶ谷芸術高校映像科へようこそ」の掲載権を手に入れた時に宇佐崎先生を推薦し、今のコンビが結成されています。

 

普段からコミュニケーションはよく取っており、時には衝突もありますが、お互いを理解し合っているとのこと。

 

ツイッターの相互フォローは解除しても仕事の連絡はメールやLINEなどきちんとされていると思いますので、不仲では無いのではないでしょうか。

 

※原作者の松木達哉さんが逮捕されたことが8月8日に明らかになり、最悪な場合、単行本の絶版などもあるかもしれませんので、気になる方はお早めに!

 

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まとめ アクタージュ|原作と作画の不仲説は本当?理由や真相を調査!

今回は週刊少年ジャンプで連載されている人気漫画アクタージュの原作担当と作画担当の間に浮上している不仲説の理由や真相について調べてみました。

 

不仲説はあくまでファンの間で噂されているもので、ご本人や関係者などで言われているもではないため信ぴょう性は低いことが予想されます。

 

方向性の違いなどで時にはすれ違いや衝突もあるかもしれませんが、不仲とは別なのではないでしょうか。

 

今後お二人はどうなっていくのか注目です!